相手があってこそ成り立ちます

仕事、仕事で慌ただしい日々を過ごしています。
イライラする場面が多く、あまり “楽しいこと” が無い日が続いてます・・・が!

 

「5月2日」が楽しみです!😆

 

清掃員クロア
「世紀の一戦」です!😆

 

2026年3月7日

 

 

 

 

井上尚弥選手が所属する大橋ジムの「大橋秀行会長」が明らかにしましたが、今回の『東京ドーム決戦』の興行規模は『国内史上最大』となりそうです。

 

2022年の「ゴロフキン選手と村田諒太選手」の試合が『20億円興行』なんて言われてました。

 

2022年4月10日

 

うーむ・・・🙄

 

清掃員クロア
これを上回るって事かっ⁉︎

 

 

しかも!

「日本人同士」の試合ですよ!

 

 

 

 

私は長年、ボクシングを見ています。

「あしたのジョー」が好きだったので、小学生の頃から見ています。

 

そんな「私・清掃員クロア」は、日本人同士の試合で『何十億円規模』の興行が実現するなんて、信じられません。

 

 

ちょっと振り返ってみると・・・

 

人気も実力も兼ね備えたボクサーと言えば、私は「辰𠮷𠀋一郎選手」を挙げます。

しかし、辰𠮷選手がベルトを保持していた時代でも、東京ドーム興行は実現していません。

 

辰𠮷選手は “人気者” でしたが、ドームにお客さんを呼べる「対戦相手」となると・・・

私は、誰も思い浮かびません。

 

 

 

 

「井上尚弥選手」と「中谷潤人選手」だからこそ、東京ドームでの試合が実現し、興行規模も『最大』になるのです。

 

井上尚弥選手は “史上最高” の日本人プロボクサーです。

私は、そう思っています。

 

2022年12月13日

 

しかしながら、
今回の対戦相手が、例えば “全く名前の知られていない外国人ボクサー” だったら?

「東京ドーム」なんて、多分無理でしょう。

 

挑戦者が「中谷潤人選手」だからこそ、今回の興行が『最大規模』になるのです。

 

 

井上尚弥選手は、確かに “最高、最強” です。

だけど、
対戦相手があってこそ、今回の『最大規模』といわれる興行が成り立つ、と。

私は、そう思っています。

 

ですから、ね。

 

清掃員クロア
「中谷潤人選手」にも注目です!