「マリーゴールド・山岡聖怜選手」が28日の新宿FACE大会で負傷し、救急搬送されました。
「脱臼」と診断されたそうで、当面の間、欠場だそうです。
心配です。

私は「マリーゴールド」を応援しています。
旗揚げから見続けていますが、これは「異常事態」と言いますか。
岩谷麻優選手の骨折
ビクトリア弓月選手の靭帯損傷
そして、今回の山岡聖怜選手の負傷です。
林下詩美選手が退団し、厳しい状況が続く「マリーゴールド」です。
まさに「負の連鎖」で、一体いつまで続くのか?
「プロレスの神様」が存在するのなら、あまりにも “過酷な試練” をマリーゴールドに課しているな、と。
そんな風に感じてしまいました。

同時に思いました。
選手達のコンディションが悪いのではないか。
過度な負担がかかっているのではないか。
過度な負担がかかっているのではないか。
プロレスラーですから、怪我は “付きもの” かもしれませんが、それにしても・・・
ちゃんと「休めている」のですかね?
まあ、とにかく。
怪我はしっかり治してほしいです。
無理して “早期復帰” なんて、私は望みません。
「負の連鎖」が止まりますように。
