負の連鎖

「マリーゴールド・山岡聖怜選手」が28日の新宿FACE大会で負傷し、救急搬送されました。

「脱臼」と診断されたそうで、当面の間、欠場だそうです。

 

 

清掃員クロア
心配です。

 

 

 

私は「マリーゴールド」を応援しています。

 

2026年5月26日

 

旗揚げから見続けていますが、これは「異常事態」と言いますか。

 

岩谷麻優選手の骨折

ビクトリア弓月選手の靭帯損傷

そして、今回の山岡聖怜選手の負傷です。

 

 

林下詩美選手が退団し、厳しい状況が続く「マリーゴールド」です。

まさに「負の連鎖」で、一体いつまで続くのか?

 

「プロレスの神様」が存在するのなら、あまりにも “過酷な試練” をマリーゴールドに課しているな、と。

そんな風に感じてしまいました。

 

 

 

 

同時に思いました。

 

清掃員クロア
選手達のコンディションが悪いのではないか。
過度な負担がかかっているのではないか。

 

プロレスラーですから、怪我は “付きもの” かもしれませんが、それにしても・・・

ちゃんと「休めている」のですかね?

 

 

まあ、とにかく。

怪我はしっかり治してほしいです。

 

無理して “早期復帰” なんて、私は望みません。

 

 

清掃員クロア
「負の連鎖」が止まりますように。