さて、と。
今夜は久し振りに「政治のこと」を書きます。

前回の衆院選で落選した「中道改革連合」に所属する約10人が、党から支給される支援金について辞退する意向を伝えたそうです。
うーむ・・・🙄
たった「10人」ですか。😑
「吉田晴美さん」が辞退する意向を表明した事は、知ってました。
『若手への支援を優先すべき』
これが、辞退の理由なんだとか。
「中改連」にも、こんな “まとも” な人が居るんだ。
私は「中道改革連合」が嫌いなのですが、所属する人達「全員」が嫌いなわけではありません。
例えば、泉健太議員とか。
吉田さんと同じく“まとも” だと、私は思っています。

それにしても・・・
たった「10人」ですか。
先に書いた「支援金」ですが、クラファンで集めるらしいのです。
コレについても、私は “嫌悪感” しかありません。
政党が落選者を「どうしても支援したい」と言うのならば、ね。
「クラファン」に頼らず、自力で稼いで下さい。
これを、強く主張したいです。
