7月28日は・・・
『世界肝炎デー』です。
知らなかった・・・😑
偶然目にした記事で、私は “初めて” 知りました。
気になったので、ググってみました。
世界保健機関(WHO)が2010年に定めました。
ウイルス性肝炎の予防や早期発見、肝炎患者に対する差別や偏見をなくすために制定されたそうです。
ウイルス性肝炎の予防や早期発見、肝炎患者に対する差別や偏見をなくすために制定されたそうです。

うーむ・・・🙄
確か、私が毎年「人間ドック」でお世話になっている施設でも、「B型肝炎」と「C型肝炎」に関する検査が “オプション” でありました。
「オプション検査」なので、追加でお金を支払わなければならないのですが、
一度、受けてみようかなぁ・・・と。
今、日記を書きながら、こんな事を検討しています。

肝臓に炎症が起きる病気です。
倦怠感、食欲不振などの症状が出るらしいのですが、症状が “全く” 出ない事もあるのだとか。
うーむ・・・🤔
これは、厄介ですねぇ・・・🙄
詳しい情報は、厚労省のホームページに記載されています。

『症状が出ない』
例えば、
私は「白内障」が進行しています。
定期的に受けている「眼底検査」で、担当医から指摘されています。
しかしながら、私はそれを “自覚” していません。
「進行している」
医師から、そう指摘されているのですが、私は何の “変化” も感じていません。
自覚症状が無い!🙀

これって、とても “危険” だと、私は思っています。
自覚症状が出た頃には、病気が物凄く「進行」しているはずですからね。
だからこそ!
「定期検診」とか「人間ドック」とか。
自身が症状を感じなくても、私は “受けるべき” だと主張しています。
特に中高年の皆さん。
受けましょうね。
受けましょうね。