17日月曜日から、再び仕事が始まりました。
そして、今日22日で一区切り。
明日は「お休み」です。
やったぁー!😸
しかし、つくづく思う。
「一週間が長い・・・😫」
「夏休みは “あっと言う間” に終わってしまったのに・・・😿」

さて、と。
今夜は久し振りに「政治のこと」を書きます。

一部の報道によれば、来月にも「内閣改造」が実施されるそうです。
◯◯大臣は続投か?
連立パートナーである「日本維新の会」から、誰が入閣するのか?
連立パートナーである「日本維新の会」から、誰が入閣するのか?
などなど。
様々な情報が見受けられますね。

うーむ・・・🙄
私は思うのですが・・・
内閣改造の必要、ありますかね?
今の「高市内閣」に、私は “好意的” です。
何処かに “不具合” があるようには見えません。
ですから、ね。
『全員続投』
これで良いと思うのです。

そもそも、ね。
私は、大臣は “コロコロ変えるもんじゃない” と思う。
例えば、
何か “大失敗をやらかしてしまった” のならば、そりゃ、他の人に変えなければならないでしょう。
でも、現在の高市内閣で、そんな大臣は居ますか?
私は、誰も思い浮かびません。
その人に「役割」を与えたのならば、ある程度の期間は “見守るべき” だと、私は思う。
「与えた側」にも、責任があるはずですからね。

政権の支持率が下がってくると、決まり事のように「内閣改造」が行われますが、高市内閣は今でも「高い支持率」を維持しています。
石破内閣を思い出してみよう!
そんな訳で、内閣改造は “不要” だと、私は思っています。