東京に4度目

「緊急事態宣言」のことである。

期間は7月12日から8月22日。

 

残念ながら、「正式決定」である。

 

 

おそらく、多くの都民が忘れている事実がある。

現在東京都は、「まん延防止等重点措置」を適用中である。

 

私は、もちろん承知している。
その上で、「無視」して日々の生活を送っている。

そして、これが「緊急事態宣言」に切り替わったからと言って、私の意識は変わるか?

 

 

答えは「NO!」だ。

今後も「無視」し続け、日々の生活を送る。

 

つまり、「外で」仕事をする。
休日には、「外で」美味しいものを食べる。

私は、政府の「愚策」に付き合う気は、全く無い。

 

話は変わるが、

「東京都議会議員選挙」を振り返る。

 

自民党が「第一党」に返り咲いた。

 

清掃員クロア
何故?
どうして?

 

 

緊急事態宣言の効果は無い。
発出しても “無意味” なのだ。

それは、これまでの経緯を見れば明らかだ。
だから、「4度目」なのだ。

 

もう一度書く、「4度目!」だ。

 

そして、こんな「愚策」を私達に押し付けているのは、政権与党「自由民主党」である。

この政党が、都議会で「第一党」になってしまう。

 

清掃員クロア
何故だろう?
理解できん・・・