選挙結果こそ「民意」です(2026)

衆院選投開票日

 

昨夜から「雪」が降り続き、私の住んでいる地域も、かなり積もりました。

こんな悪天候の中、投票に行ってきました。

 

 

 

 

棄権

 

こんな選択肢は、私の中にはありません。

 

投票用紙は「プラチナチケット」ですからね。

使わないなんて、勿体ないですから。

 

2026年2月5日

 

 

 

 

現在、17時を過ぎたところです。

結果は、まだ出ていません。

 

「自民、過半数超え!」

「与党で300議席!」

 

こんな文字がネットニュース等で見られますが、これらは “予想” です。

『結果』ではありません。

 

ホント、
何が起こるか、分かりませんからね。

 

 

 

 

ところで、以前にも書きましたが。

 

選挙結果こそ「民意」です。

 

私は、そう信じています。

 

2025年8月26日

 

例えば、
予想通り「与党で300議席」を確保したとします。

すると、
当然、気に入らない人々も居るでしょう。

 

「そんなの、認めない!」

こう言い張る人々も居るかもしれません。

 

まあ、そんな気持ちが分からない・・・でも無い。

ただ、私の主張は変わりません。

 

 

清掃員クロア
選挙結果こそ「民意」です!

 

 

自分の “気に食わない結果” が出たとしても、それを「民意」として受け入れる。

私は、そうします。

 

 

清掃員クロア
気長に「結果」を待ちましょう!