遅きに失する(2)

昨年も「同じタイトル」で、日記を書きました。

前回は、当時の石破茂首相の辞任について。

 

2025年9月8日

 

今回は「中道改革連合」について、です。

 

 

 

 

昨日の午後、中道改革連合の小川淳也代表が会見し、党の「解体」が決まった事を明らかにしました。

 

2026年9月4日

 

 

解体?分裂?・・・とは言っても、ね。

中道改革連合は、当面、存続するようです。

 

 

未交付分の「政党交付金」を受け取る為

 

 

なーんて、言われてますが、これ、どうなんでしょう?

 

清掃員クロア
皆さん、どう思いますか?

 

 

 

「政党交付金」は、我々が納めた税金です。

 

既に、政党としての “体をなしていない” のですよ、中道改革連合は。

そんな所に、我々の税金が使われるって・・・💢

 

清掃員クロア

俺は、納得出来ん。

 

 

 

それにしても、だ。

遅きに失する

 

既に手遅れ!
遅過ぎる!

こんな意味の言葉です。

 

 

2月14日の日記で、私はこんな事を書いています。

 

「公明党」「立憲民主党」それぞれに “戻る” べき

選挙結果を見れば、中道改革連合は “失敗だった” と判断せざるを得ません

 

2026年2月14日

 

 

 

 

私のような「素人」だって、ね。

 

清掃員クロア

「公明党」と「立憲民主党」の合流なんて、無理筋、上手くいかない。

 

こんな予想が出来たのですよ。

 

 

元々、選挙互助会だったでしょ?

ならば、選挙で大敗した時点で、ね。
解党するべきでしたね。

 

 

清掃員クロア

遅きに失する・・・😑