昨年も「同じタイトル」で、日記を書きました。
前回は、当時の石破茂首相の辞任について。
今回は「中道改革連合」について、です。

昨日の午後、中道改革連合の小川淳也代表が会見し、党の「解体」が決まった事を明らかにしました。
解体?分裂?・・・とは言っても、ね。
中道改革連合は、当面、存続するようです。
未交付分の「政党交付金」を受け取る為
なーんて、言われてますが、これ、どうなんでしょう?
皆さん、どう思いますか?
「政党交付金」は、我々が納めた税金です。
既に、政党としての “体をなしていない” のですよ、中道改革連合は。
そんな所に、我々の税金が使われるって・・・💢
俺は、納得出来ん。

それにしても、だ。
遅きに失する
既に手遅れ!
遅過ぎる!
こんな意味の言葉です。
2月14日の日記で、私はこんな事を書いています。
「公明党」「立憲民主党」それぞれに “戻る” べき
選挙結果を見れば、中道改革連合は “失敗だった” と判断せざるを得ません

私のような「素人」だって、ね。
「公明党」と「立憲民主党」の合流なんて、無理筋、上手くいかない。
こんな予想が出来たのですよ。
元々、選挙互助会だったでしょ?
ならば、選挙で大敗した時点で、ね。
解党するべきでしたね。
遅きに失する・・・😑