予算案に反対した「国民民主党」が批判されているようです。
「内容もプロセスも十分ではない」
「イラン情勢に対応できる予算ではない」
「イラン情勢に対応できる予算ではない」
玉木雄一郎代表は、こんな事を言ったそうです。

うーむ・・・🙄
確か、榛葉賀津也幹事長は「採決を16日に実施するなら賛成する」と言ったはずだが・・・🤔
つまり、この時点で「内容」を問題にしていたとは思えません。
また、イラン情勢は “流動的” ですからね。
それに対応できる予算とは、一体どんなものなのか・・・?
分からん。😑

自民党との「合意」を反故にするような国民民主党の今回の対応が “批判される” のは・・・
仕方ないでしょうねぇ。🙄
でも、ね。
私は、国民民主党を批判しません。
「約束破り」とか「合意の反故」は、自民党の「専売特許みたいなもん」ですよ。
だから、私は自民党が “大嫌い” だったのです。
比較的新しい話をすれば、
3党の幹事長合意は、ずっと履行されませんでした。
古い話をすれば、
「自民党」と「日本維新の会」の間で交わされた「旧・文通費改革」に関する合意も履行されず・・・😑
議員定数の削減も、同様ですよね。

言うまでもなく、
相手が約束を破ったから、こっちが破っても問題ない!
なーんて、こんな理屈は通りません。
高市早苗首相は「約束を守る政治家」だと、私は思っています。
だからこそ、私は応援しています。
だからこそ、私は応援しています。
今までの「自民党総裁」とは、きっと違いますよ。
高市総裁は。
高市総裁は。
とは言え!
今までの「自民党」を見れば・・・ね。
国民民主党は、自民党の「専売特許」をパクっただけ。
これまで約束を破り続けた「ツケ」が、今の自民党に回っているだけ。
私は、こんな “捻くれた見方” をしています。
