「民主改革の会」への不参加を表明した「泉健太・衆院議員」は、衆院で会派を結成する方針を明らかにしました。
うーむ・・・🤔
国民民主党へは行かないのか・・・🙄
そんな事も “あるんじゃないか” と、私は予想していましたが、ハズれましたね。

私は今でも、立憲民主党が “大嫌い” です。
泉健太議員は、その党の「元・代表」だった方です。
でも、ね。
私は “立民は大嫌い” ですが、泉健太議員に “悪い印象” は無いです。
何故、彼が「立憲民主党」だったのか?
「中道改革連合」だったのか?
その辺が、私は分からないのですが、いずれにせよ、泉健太議員には、引き続き “国家国民の為” に働いてほしいです。
しかしながら、「民主改革の会」の議員さん達は “即刻退場” 願いたい。

中道改革連合は、事実上 “無い” も同然なのですよ。
にも関わらず、一人だけ残して、政党交付金を受け取る、と。
法的には “問題なし” でも、道義的に許されるとは思えない。
何故ならば、
政党交付金は、私達が収めた「税金」だからです。
「民主改革の会」に移ったのだから、我々は知りませんよぉ~
なーんて、こんな理屈も世間は受け入れないないでしょう。
「民主改革の会」の皆さんは、一体、誰の為に、何の為に仕事をしているのか?
俺には、あの人達が “国家国民の為” に働いているとは、到底思えません。
