もとより大臣の任命責任は私にありますが、政治家の発言については、先ず、本人が適切に説明をするということが重要であり、しっかりと説明をした上で、襟を正して職責を全うしてほしいと考えております。
とにかく『働いて仕事で返せ』と言っております。
衆議院の代表質問に対する、高市早苗首相の発言です。
『働いて仕事で返せ』
同意します。
同意します。
簗和生・農林水産大臣の「予算カット」発言に対し、野党が批判しています。
いや、野党だけでなく、身内からも・・・🙄
連立パートナー「日本維新の会・前原誠司議員」は記者団の取材に対して、「大臣を辞めるだけでなく、議員辞職に値する」と批判したそうです。
うーむ・・・🤔
先にも書きましたが、私は前原議員とは考えが違います。
働いて仕事で返せ
高市首相の、この発言に私は賛同しています。

以前にも書きましたけど、改めて書きます。
「責任を取る」=「辞める」に、私は同意出来ません。
「続ける」「辞めない」
これもまた「責任の取り方」だと、私は思っています。
これもまた「責任の取り方」だと、私は思っています。
任命権者である高市首相が、『働いて仕事で返せ』と言っておられる。
『働いて、働いて、働いて、働いて、働いて、仕事で返す』
流行語大賞に選ばれた高市首相の言葉をお借りしましたが、
とにかく!
働いて仕事で返す
簗和生大臣が “やるべき事” は、これに尽きるのではないか、と。
私は、このように思っています。
俺も、仕事のミスは “仕事” で埋めてきました。✊
