働いて仕事で返す

もとより大臣の任命責任は私にありますが、政治家の発言については、先ず、本人が適切に説明をするということが重要であり、しっかりと説明をした上で、襟を正して職責を全うしてほしいと考えております。
とにかく『働いて仕事で返せ』と言っております。

 

衆議院の代表質問に対する、高市早苗首相の発言です。

 

 

清掃員クロア
『働いて仕事で返せ』
同意します。

 

 

簗和生・農林水産大臣の「予算カット」発言に対し、野党が批判しています。

いや、野党だけでなく、身内からも・・・🙄

 

連立パートナー「日本維新の会・前原誠司議員」は記者団の取材に対して、「大臣を辞めるだけでなく、議員辞職に値する」と批判したそうです。

 

うーむ・・・🤔

 

先にも書きましたが、私は前原議員とは考えが違います。

 

働いて仕事で返せ

 

高市首相の、この発言に私は賛同しています。

 

 

 

 

以前にも書きましたけど、改めて書きます。

 

「責任を取る」=「辞める」に、私は同意出来ません。

 

「続ける」「辞めない」

これもまた「責任の取り方」だと、私は思っています。

 

(2024年11月30日)

 

 

任命権者である高市首相が、『働いて仕事で返せ』と言っておられる。

 

『働いて、働いて、働いて、働いて、働いて、仕事で返す』

流行語大賞に選ばれた高市首相の言葉をお借りしましたが、
とにかく!

 

働いて仕事で返す

 

簗和生大臣が “やるべき事” は、これに尽きるのではないか、と。

私は、このように思っています。

 

 

清掃員クロア

俺も、仕事のミスは “仕事” で埋めてきました。✊