昨日に引き続き、27日の「ボクシング」について書きます。

IBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦
⚪️ 同級2位・サム・グッドマン(判定3–0)⚫️ 同級1位・西田凌佑
中谷潤人選手との試合に感動した「私・清掃員クロア」は、ずっと「西田凌佑選手」を応援しています。
今回の試合、私の願いは叶いませんでした。
グッドマン選手、強かったです。
手数が凄く多かったですねぇ~🙀
有効打も西田選手を上回っていたと思います。
今回は「完敗」でした。
これが、私の評価です。

ただ!
あの試合の「レフェリー」はねぇ・・・
酷かった!💢
いきなり「減点」だって!🙀
通常、先ずは「注意」です。
それでも、反則を続けるのであれば「減点」です。
グッドマン選手は「バッティング」で減点、西田選手は「ローブロー」で減点となったのですが、どちらも「注意」は無く、いきなり『減点』でした。
私はネットで試合観戦していたのですが、思わず、声を上げてしまった。
おいおいっ!
試合を止めるなよっ!

両選手も戸惑ったんじゃないでしょうか?
「えっ?反則?減点?どうして?」
こんな感じではなかったのかなぁ、と推察します。
先にも書きましたが、試合は「西田凌佑選手の完敗」だったと、私は思っています。
今回は、グッドマン選手が強かった。
ですが、あの「レフェリー」のせいで、ね。
私は凄く “モヤモヤ感” が残りました。
あの「レフェリー」
もう、勘弁してくれ・・・😞
