新日本プロレス・辻陽太選手の「マイク」で、波紋が広がっています。
既にメディアで、そのマイクの「内容」が掲載されていますので、私は書きません。

2月11日の大阪大会での「オイッ!ブシロードッ!」
その記事を、私は何度も読み返してみました。
うーむ・・・🙄
まあ、現状への不満があるのでしょう。
後藤洋央紀選手は、自身の「X」に『最後を締めるべき人間がリング上で言うべき事ではない』と投稿されました。
私の考えは、後藤選手と “同じ” ですね。
しかしながら、私は「思った事は、口に出してしまうタイプ」なのです。
ですから、上司や先輩と何度も衝突してきましたし、その結果、何回も転職を繰り返しました。
こんな性格の「私・清掃員クロア」は、辻陽太選手の行動が理解出来ると言いますか・・・
どうしても言わずにいられなかったのでしょうね。

リング上での戦いを、私は見たい。
「プロレス」が見たい!
リング外での “いざこざ” とか “内輪揉め” みたいなモノには、興味も関心も無いです。
新日本プロレスで何が起こっているのか、私には分かりません。
ただ、私の願望は・・・
選手が「リング上での戦い」に専念出来る環境を、経営者側に作ってもらいたいです。
棚橋弘至社長、どうかお願いします。
