当てがある

 

清掃員クロア
寒い!😨

 

同僚の担当現場では、夕方から「雪」が降ったそうです。

 

 

東京は「雪」に弱いです。

すぐに交通機関が “マヒ” してしまいます。

 

(2024年2月5日)

 

 

気の早い話ですが・・・

 

清掃員クロア
「春」が待ち遠しい。😻

 

 

 

 

さて、と。

 

出来るものであれば、(税金を)お返ししたいけれども、今の状況はなかなかそれを許すような状況にない。

 

これは、衆院予算委員会での「国民民主党・浅野哲議員」の質問に対する「石破茂首相」の答弁です。

 

いわゆる「年収103万円の壁」を178万円へ引き上げましょう、と。

国民の多くが支持している「国民民主党の政策」を、石破首相が “拒否” した形ですね。

 

 

うーむ・・・🙄

 

 

清掃員クロア
石破さん、随分と強気ですなぁ・・・🤔

 

清掃員クロア

「幹事長間の合意」が、完全に無視されているなぁ・・・🤔

 

 

 

 

現在は「ハングパーラメント」です。

 

(2024年12月23日)

 

与党は野党の協力を得なければ、予算も法律も通りません。

にも関わらず、
何故、石破首相は “強気” なのでしょう?

 

もっと “マイルドな答弁” も出来たと思うのです。

例えば、

「前向きに検討中です。」

「善処します。」

などなど。

 

「幹事長合意」もある訳ですから、あっさり “拒否” なんて、出来ないはずなんですけどね。

 

 

 

 

交渉が進展しない限り、国民民主党は「予算案」に反対するでしょう。

 

先にも書いた通り、
自民党は「野党の協力」を得なければなりません。

 

 

さてさて。

自民党に協力する「野党」とは?

 

 

おそらく、石破首相には “当てがある” のですよ。

 

先の見通しや期待している物事が、ある。
そんな意味の言葉です。

 

国民民主党が予算に反対しても、ある野党が協力してくれるはずだ、と。

 

では、

その「ある野党」とは?

 

清掃員クロア

「維新」でしょう。🙄

 

「日本維新の会」が石破首相の “本命” なんじゃないか、と。

私は、そう思っています。

 

それから!

「立憲民主党」も “大穴” で、ある!

 

(2024年10月28日)

 

 

 

 

結局のところ。

私達が「減税」を勝ち取る為には、石破茂首相が “当てにする” 野党の議席も減らしていかなければいけない。

 

 

うーむ・・・🙄

 

 

清掃員クロア
減税実現までの「ハードル」が高いですねぇ・・・😑