「クラウドファンディング」の事です。
私のような「昭和のおじさん清掃員」には、全く馴染みのない言葉です。
おそらく、私の周囲も “似たり寄ったり” でしょう。
私の先輩方は、きっと・・・
『クラファン?何それ?』
と、言うでしょう。

「群衆(Crowd)」と「資金調達(Funding)」を組み合わせた造語です。
個人でも法人でもいいのですが、インターネットを介して、「〇〇したいから、ご賛同いただける方、ご寄付をお願いします」と。
大雑把な説明になりますが、こんなモンです。
大雑把な説明になりますが、こんなモンです。
私の先輩方、こんな説明でご理解いただけたでしょうか?

「〇〇したいから」
この部分が凄く“重要”だと、私個人は考えております。
さてさて。
「中道改革連合」は、先の “衆院選落選者を支援する為” のクラウドファンディングを実施するようです。
うーむ・・・🙄
落選者を支援したいから・・・だと?
もう一度書きます。
衆院選で落選した仲間達を支援したいから「クラファン」をやる・・・だと?
これは「謎」だ・・・🤔
こんなモンが、国民から多くの支持を受けるとお考えなのか?
少なくとも俺は、ね。
このような「クラファン」については、とてもとても容認出来ない。
私の先輩方、どう思われますか?

働いて下さい
落選した皆さん、別の仕事をして下さい。
私達の業界は “人手不足” ですから、大歓迎です。
