単なる偶然ですが・・・
昨年の1月10日も「選挙のこと」を書いてました。
そして、今年も書きます。

気になる記事が、目に留まりました。
高市早苗首相が、23日召集が予定される通常国会の冒頭で、衆院を解散する検討に入った。
こんな記事を「読売新聞オンライン」で読みました。
うーむ・・・🙄
これは、本当か?
実は、妻とよく話していたのです。
高市さんに、選挙を実施してほしい!
賛成。
きっと、与党で過半数を超えると思う。
きっと、与党で過半数を超えると思う。

現在は「ハングパーラメント」ですから、一部の野党の賛同を得られなければ、予算も法案も通りません。
このような状態では、高市首相も政権運営に苦心されているだろう、と。
私は、そう感じています。
例えば、国民民主党や参政党のように、政策ごとに “是々非々” で政権に向き合う政党もあります。
こんな政党が野党の中で “多数派” を形成している状況ならば、良いのですが・・・🙄
現在の野党第一党は「立憲民主党」です。
私の印象ですが、立憲民主党は “非々非々” で政権に向き合っています。
国会質疑での、高市首相や閣僚に対する質問を聞いても、ね。
高市政権の足を引っ張ってるよなぁ・・・😑
こんな風に感じてしまうのです。
衆院予算委員会での岡田克也議員の質問なんか、その最たるものでした。

未だに内閣支持率が「70%以上」だなんて、ホント、凄いです。
ですが、
何が起こるか分からないのが、政治の世界です。
『一寸先は闇』です!🙀
「ほんの少し先の未来」であっても、何が起こるか分からない。
誰にも予測出来ない事のたとえです。
誰にも予測出来ない事のたとえです。
支持率の高いうちに!
議席を増やせる可能性の高いうちに!
解散総選挙
これは “アリ!” だ、と。
私は、そう思っています。
そして、これまでの選挙では、投票用紙に「自民党」と書かなかった「私・清掃員クロア」ですが、
次回は・・・
書くかもしれません。
私は、高市早苗首相を応援しています。