「独身税」に物申す

昨日から「自転車の交通違反」に対して、青切符が切られるようになりました。

 

2026年4月1日

 

 

新年度から徴収されるようになったのは、自転車の「反則金」だけではありません。

『子ども・子育て支援金』の徴収も開始されました。

 

2024年4月10日

 

 

清掃員クロア
はぁ・・・😮‍💨

 

 

少子化対策の財源として、公的医療保険料に “上乗せ” して徴収されるのです。

独身税』などと言われてますね。

 

子育てをしない「独身者」であっても保険料を徴収されてしまいますから、独身は “損” をする!

こんな訳で『独身税』と言われているようです。

 

うーむ・・・🙄

 

既婚者であっても、子育て世帯であっても、私の両親のような高齢世代も、皆、徴収されます。

ですから、ね。

 

独身は “損” をする!

 

これは、ちょっと “違う” と、私は感じています。

 

独身者・既婚者、どちらも “徴収” されるのですよ。

『独身税』なんて呼び方は、私は “変” だと感じています。

 

 

 

 

今更言っても “無駄” を承知で書きます。

何でもかんでも「国民に負担をお願いする」という政府の “やり方” は、本当に腹立たしい。

 

清掃員クロア
政府がお金、出せよ!
国債でいいだろ!

 

と、私は主張したい。

 

何故ならば、
子供は、いずれは「納税者」になるのです。

そんな子供が増えれば増えるほど、納税額も増える!

 

 

清掃員クロア
リターンが見込めるのだから、今は「国債発行」でいいでしょ!

 

私は、こんな風に思うのですが。

これは “誤り” なんでしょうかねぇ・・・?