昨日から「自転車の交通違反」に対して、青切符が切られるようになりました。
新年度から徴収されるようになったのは、自転車の「反則金」だけではありません。
『子ども・子育て支援金』の徴収も開始されました。
はぁ・・・😮💨
少子化対策の財源として、公的医療保険料に “上乗せ” して徴収されるのです。
『独身税』などと言われてますね。
子育てをしない「独身者」であっても保険料を徴収されてしまいますから、独身は “損” をする!
こんな訳で『独身税』と言われているようです。
うーむ・・・🙄
既婚者であっても、子育て世帯であっても、私の両親のような高齢世代も、皆、徴収されます。
ですから、ね。
独身は “損” をする!
これは、ちょっと “違う” と、私は感じています。
独身者・既婚者、どちらも “徴収” されるのですよ。
『独身税』なんて呼び方は、私は “変” だと感じています。

今更言っても “無駄” を承知で書きます。
何でもかんでも「国民に負担をお願いする」という政府の “やり方” は、本当に腹立たしい。
政府がお金、出せよ!
国債でいいだろ!
国債でいいだろ!
と、私は主張したい。
何故ならば、
子供は、いずれは「納税者」になるのです。
そんな子供が増えれば増えるほど、納税額も増える!
リターンが見込めるのだから、今は「国債発行」でいいでしょ!
私は、こんな風に思うのですが。
これは “誤り” なんでしょうかねぇ・・・?
